そっくり!

いつものように本屋さんの中を歩いていると、、、
児童書のコーナーでこの本を発見
わあ~みさきとおんなじ目の色!似てる~
なまえのないねこ.jpg
オリーブのようなライムのようなグリーンアイ
目で訴えるみさき.jpg
みちおの目も時々グリーンになったよね
RIMG0187.JPG
ヒスイみたいな色だからjadeジェイドって名付けようと思ったのに
家人がみちおって付けちゃったんだよね、、、
なんてまた思い出に浸りながらページをめくると
なまえのないノラネコが名前を求めて町を歩いていると
ラストには、、、良かったねえという展開が
大好きな町田尚子さんの美しい絵と心温まるお話で
つい買ってしまったのでした~
子供に読み聞かせても、大人が読んでも素敵な本です

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この記事へのコメント

2019年11月25日 18:21
こんばんは〜!
みちおさんはネコちゃんから取られたのですね。絵本のネコちゃんの表情はそっくり!!
これだけ似てたら買ってしまいますね。
絵本は子供さんだけでなく大人になっても解釈や考え方がより深くなったりしてその都度楽しめますよね(*´꒳`*)
alice
2019年11月25日 18:57
追伸です。
みさきちゃんやなぎさちゃんが来られてみちおさんへのペットロスが多少なりとも緩和されませんでしたか?
家のノラさんがやって来た年の暮れにそれまで飼っていたワンコのシバタ君(仮名)が虹の橋を渡って行ったのですけど もしノラさんが居なかったらペットロスで参ってたかなぁとそんな事を思い出したのでお邪魔しました。
2019年11月27日 17:01
絵本って大人こそ読んで欲しいなと思います。
子供の頃とは違った視点、絵の美しさや
話の奥深さに気付いたりするので。

12年10か月一緒に暮らしたみちおは
私にとってネコ、ペットを超えた存在でした。
彼がいなくなった哀しみは今でも苦しくなる程で
('16年2月のブログに詳細書いてます)
もうネコと暮らすのはやめようと思いつつ
結局ダメで、みさき・なぎさを迎えました。
今はみちおに見守られながら皆で暮らしていると
思っています。
alice
2019年11月27日 21:59
今 16年2月の記事を読んでまいりました。
みちおさん 幸せなネコちゃんですね。こんなにも飼い主さんから愛され今も胸の中で生き続けているんだもの。
動物の一生はなんて短いのだろう…
私はノラさんの短い一生を今から案じています。
今週は一段と寒くなりましたね。
お身体をご自愛下さい。
2019年11月28日 11:50
見ていただいてありがとうございます。
未だに当時のブログや写真を見たり
みちおを想うと涙が出ます。
みさきとなぎさを迎えたのは2歳の時。
過酷だった2年間は取り戻せないけれど
精一杯の愛情を注いでいきたいです。
動物の一生は人間の感覚では短いけれど
日々温もりと幸せを感じて生きられることが
大切なのではないかな、と思います。

2020年01月01日 12:29
ジェイドもいいな。。と思ったけど
やっぱりみちおはみちお!
それ意外ないんだよね~
すべてのネコが幸せになるといいよね